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【調理技術科2年生】放課後に、差がつく。

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調理技術科2年生。
放課後の実習室で、自然と始まる“ミニ授業”
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テーマは、包丁の研ぎ方です。
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砥石を使い、一本一本、自分の包丁を研いでいきます。

一見シンプルな作業ですが、研ぎ方ひとつで切れ味は大きく変わります。
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角度や力の入れ方、水の使い方。

ちょっとしたコツで、驚くほど違いが出るのもこの技術の面白さです。
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だからこそ本校では、こうした“基本の基本”を大切にしています。
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放課後も、教員がそばにつき、学生一人ひとりに合わせてアドバイス。

不安があれば、その場で聞ける。すぐにやってみることができる
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学生同士でも自然と声をかけ合い、教え合う姿があります。
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調理師にとって包丁は、ただの道具ではありません。
いわば「仕事のパートナー」であり、「技術そのもの」です。
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だからこそ、モノを大切にする姿勢も含めて、しっかりと身につけていきます。
この考え方は、製菓の学びにも共通しています。
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道具を大切にすること。
基本をおろそかにしないこと。
できるまで向き合うこと。
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そうした積み重ねが、確かな技術につながっていきます。
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「ちゃんとできるようになるかな」

そんな不安があっても大丈夫です
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本校には、
聞ける・やれる・身につく環境があります
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少しでも気になったら、ぜひオープンキャンパスへ。
放課後のこんな雰囲気も、きっと感じてもらえるはずです

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