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「料理の世界に夢中になれる」調理技術科2026年3月卒業生が来校!

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2026年3月に卒業した学生が、学校に顔を出してくれました!
現在は、東京の人気和食店「賛否両論」(愛知)」で奮闘中。

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和食の世界に「厳しい」「見て覚える」というイメージを持っていたそうですが、
「やる気があれば、先輩たちが本当にいろいろ教えてくれる」
と、充実した毎日を送っているそうです。

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勤務時間は朝7時から夜21時頃まで。
それでも、「毎日すごく楽しいです」と笑顔で話してくれました。
現在は、食後に提供されるスイーツと“米”を担当。
人気店ならではの忙しさの中、1時間で100個以上のスイーツを作ることもあるそうです。

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次の目標は「焼き場」。
さらに、1年以内には「煮物」「先付け」も担当したいとのこと。
そして最終的な目標は、
「刺身を任される料理人になること」
専門調理師資格取得までの6年間は「賛否両論」で経験を積み、
将来は自分の店を持つことも夢のひとつだと語ってくれました。

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その中で、卒業生が何度も話してくれた言葉があります。
「これだけ頑張れるのは、夢中になれるのは、富山調理製菓専門学校で学んだから」


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包丁の持ち方、技術だけではなく、
“料理を好きになれる環境”

“本気になれる時間”
“挑戦できる空気”
それが、富山調理製菓専門学校にはあります

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料理が好き。
いつか自分の店を持ちたい。
一流の料理人になりたい。
まだ自信はないけれど、何かに夢中になりたい。

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そんな高校生にとって、
「ここなら、自分も変われるかもしれない」
そう思える場所が、富山調理製菓専門学校です。

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